後援会活動の充実・強化を図る(第6回後援会総会等を開催)
2018.11.23

 11月23日(金)[いいにいさんの日]、新井まさただ後援会の第6回総会を構成組織の代表者等33名の参加により開催しました。また、合わせて、後援会の交流行事(ボウリング大会)を行い116名が参加しました。

 総会の冒頭、曽田後援会長から、今年は災害が多い1年だったが、改めて、人の絆の重要性について考えさせられた。新井議員を中心に、人と人のつながりを更に深めてもらいたい。引き続き、後援会の活動に対するご理解とご協力をお願いする。とのあいさつがありました。

 続いて、新井議員から、日頃の力強いご支援に対するお礼と自然災害が多発する中、命を守る行動の重要性を感じ、9月に「防災士」の資格を取得したことなどの報告がありました。

 後援会としては、引き続き、新井議員の活動を知っていただくため年4回の後援会報の発行とホームページの更新などの活動を充実・強化することと、各構成組織の会議等の場で議会報告を積極的に実施していくことを確認しました。

「夢」の大切さを学ぶ
2017.11.16

 本日(16日)、島根経営品質研究会が主催する「経営品質 特別講演会」が松江市で開催され参加しました。

 講師に、㈱植松電機 代表取締役 植松 努氏を招き「思うは招く ~夢があればなんでもできる~」と題し、子ども達が夢を持つことや夢を実現させるため挑戦することの大切さについて学びました。

 松江市は、総合計画の4つの目標の一つに「人を大切に育てる」を掲げています。子ども達や若者が学び育つ中で夢を描き、「どうせ無理」に負けないでその実現に挑戦する環境を整備するとともに教育の内容充実が求められています。

自動運転を体験
2017.11.13

 本日(13日)、道の駅「赤来高原」を拠点として行われている自動運転の実証実験を体験しました。

 レベル2ということでしたが、限りなくレベル3に近い実験でした。予め設定した3次元地図に沿って、ドライバーが関与することなく車を走らすことができますが、センターラインの無い道路での対向車とのすれ違いなど、課題はあるようです。

 将来の地方における公共交通網の可能性が試されています。

    
平成28年11月定例会が開会
2016.11.30

 本日(30日)、11月定例会が開会しました。総額16億9000万円の2016年度一般会計補正予算案など34議案が提案されました。会期は、12月19日までの20日間で、一般質問は、12月5、6、7日の3日間で行われます。

 新井議員は、一般質問の2日目(6日)に、次の3点について、質問(一問一答)します。

  〇貧困対策について

  〇働き方改革について

  〇共創のまちづくりの進め方について

「まつえ市議会だより」No.30の発行スケジュール等を確認する
2016.11.25

 本日(25日)、議会広報等特別委員会が開催され、3月1日付けで発行する「まつえ市議会だより」No.30について、発行スケジュールの確認と役割分担を行いました。

 今回の議会だよりの内容は、7日に開会する9月定例会の内容が主なものとなります。今議会では、平成28年度の一般会計補正予算案などについて審議を行います。

 今回は、編集後記を担当することになりました。みなさんに関心を持っていただける議会だよりとなるよう編集したいと思います。

平成28年9月定例会が開会
2016.09.07

 本日(7日)、9月定例会が開会しました。総額3億2000万円の2016年度一般会計補正予算案など45議案が提案されました。会期は、10月3日までの27日間で、一般質問は、9月12、13、14日の3日間で行われます。

 新井議員は、一般質問の2日目(13日)に、次の3点について、質問(一問一答)を行います。

  〇最新のICT技術等を活用した観光振興策について

  〇情報端末機の導入によるスマート市庁の実現性について

  〇公共施設適正化の進め方について

「まつえ市議会だより」No.29の発行スケジュール等を確認する
2016.09.01

 本日(1日)、議会広報等特別委員会が開催され、12月1日付けで発行する「まつえ市議会だより」No.29について、発行スケジュールの確認と役割分担を行いました。

 今回の議会だよりの内容は、7日に開会する9月定例会の内容が主なものとなります。今議会では、平成27年度決算と平成28年度の一般会計補正予算案などについて審議を行います。

 今回は、2頁目の定例会についての記事を担当することになりました。みなさんに関心を持っていただける議会だよりとなるよう編集したいと思います。

松江市国民健康保険データヘルス計画について説明を受ける
2016.08.31

 本日(31日)、総務委員会・教育民生委員会連合委員会が開催され委員として出席しました。

 国民健康保険データヘルス計画とは、日本再興戦略として、平成25年6月14日閣議決定されたもので、全ての健康保険組合に対し、レセプト等のデータの分析、それに基づく加入者の健康保持増進のための事業計画として作成・公表、事業実施、評価等の取り組みを求めるとともに、市町村国保に対しても同様の取り組みが求められていたものです。6年間分の健診結果、3年間分の医療費の集計・分析の結果等から保険事業計画を策定し、計画期間は、平成29年度までの3年間に、健診結果や医療費データの分析結果に基づく、効率・効果的な事業計画により健康寿命の延伸、医療費適正化を図っていきます。

新井まさただ後援会報(NO.13)を発行
2016.07.23

 会報第13号を発行しました。是非、ご一読いただき、皆さんのご意見・ご要望をお聞かせください。

 今回は、主に6月定例会(6/15~7/4)で行った次の3点の質問内容(一括質問)を掲載しています。

  〇地元企業の新入社員等人材確保策について

  〇急速に進む技術開発の方向性とその利活用・規制の在り方について

  〇食品ロス削減に向けた取り組みについて

 ※詳細は、「新井まさただ後援会報 No.13」をご参照ください。

アグリビジネス成功へのヒントについて学ぶ
2016.07.20

 本日(20日)、島根県市議会議長会が主催する「議員研修会」が出雲市の「ニューウェルシティ出雲」で開催され、参加しました。

 講師に、食環境ジャーナリスト・食総合プロデューサーの金丸弘美氏を招き、「地産地消とアグリビジネス」と題した講演でした。ヨーロッパでの田舎暮らしを体験するグリーンツーリズムの成功例や日本国内で成功した農業の事例について紹介がありました。成功のポイントは、「何を作るか」ではなく「消費者のニーズに合わせ、売れるものを作ること」であり、企業側が市場のニーズを把握して、農家が安心して作物を作る環境を構築することが大切で、今後、連携を強化していくことが重要であるとのことでした。

  
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